Rinen
社会貢献
社会と共に成長し続ける関係でありたい
インフローでは、事業の成長を維持しながら、社会とインフローが互いに長期に渡って成長できる関係を築きたいと考えてきました。そして今日では、試行錯誤しながら、環境・社会面での社会貢献活動を持続的に行っています。
その活動をご紹介させていただきます。
社会貢献活動を始めたきっかけ
インフローは2002年4月に設立され、2003年4月よりP板.com(ピーバンドットコム)を開始いたしましたが、当初取締役と派遣社員でのスタートでした。事業規模が大きくなるにつれ、雇用が定着し正社員雇用が始まり、継続して社会にサービスを提供する企業として、社会貢献活動を実施しています。
電気・電子技術者への支援
電子工作コンテストを支援し、エンジニアが自己実現する場を提供します。2010年12月5日開催 第2回 電子工作コンテスト
2009年11月29日開催 第1回 電子工作コンテスト
教育支援
教育機会に恵まれない世界の子供達に、教育費を支援するプラン・ジャパンに参加しています。2007年4月~ プラン・ジャパン
環境保護
オフィスから出る電力、廃棄物を基準として目標を立て遵守するように活動しています。2007年8月~ チームマイナス6%
2009年12月~ ISO14001取得運用開始
2010年 9月~ チャレンジ25
●チャレンジ内容
ハード面 (全10項目)
1.照明の高効率化をしよう。2.ヒートポンプ等の導入により給湯を高効率化しよう。3.空調の高効率化をしよう。4.太陽光・風力発電を導入しよう。5.建築物を断熱構造しよう。6.コージェネレーション設備を導入しよう。7.昇降設備を高効率化しよう。(インバーターシステム・人感センサー等の導入)8.事務用機器を高効率化しよう。(エネルギー効率の高い複写機/電算機/PC等の導入)9.省エネ性能の高い家電機器を導入しよう。10.温室効果ガス排出量の見える化を図ろう。(BEMS、CASBEEなど)
ソフト面(全10項目)
1.グリーン購入を促進しよう。2.エコカーやカーシェアリングを活用しよう。3.社員教育に力を入れよう。4.エコ通勤を推奨しよう。5.照明のこまめな消灯、間引き点灯を心がけよう。6.PC、テレビ、コピー機などゴミの削減を心がけよう。7.クールビズ・ウォームビズを実施しよう。8.節水を心がけよう。9.ペーパーレスなどゴミの削減を心がけよう。10.地域の温暖化防止活動に参加しよう。
ボランティア活動参加
ネット通販事業形態が通常業務での地域社会との接点が少ないため、年に1度社内有志により地域社会活動へのボランティア参加を行っています。2011年06月 公益社団法人 日本国際民間協力会NICCO 東日本大震災復興支援 企業派遣ボランティア
2009年09月 ウォーク&ランフェスタ 運営お手伝い
2007年11月 NPO法人風の子会 かつしか風の子クラブバサーお手伝い
2006年11月 社会福祉法人むくどり イクトス イクトス・マイムフェアお手伝い





